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ジョジョの奇妙な冒険(1-63 全巻 完結)

ジョジョの奇妙な冒険(1-63 全巻 完結)の画像
作者 荒木飛呂彦
出版社 集英社
掲載雑誌 週刊少年ジャンプ
概要・あらすじ・管理人感想

ジョジョの奇妙な冒険 あらすじ
邪悪な吸血鬼と化した人間達やその後継者たちが繰り広げる戦いを描く。戦いの系譜は2世紀以上に渡り、主人公はいずれも「ジョジョ」(JoJo, GioGio)という愛称をもつ。ただし劇中でジョジョの愛称がよく用いられていたのはPart3初期までである。

Part1およびPart2は、波紋(はもん)と呼ばれる特殊能力を身につけた人間たちが吸血鬼や「柱の男」という人間よりもはるかに長命で強力な生物に立ち向かうという作品で、「ロマンホラー!-深紅の秘伝説-」というキャッチコピーが付けられていた。

Part3以降は、スタンド(幽波紋)と呼ばれる精神エネルギーを具現化した幽体を使う人間同士の戦いとなり、様々な能力があるスタンドの攻防が毎回の骨子である。最後の敵は時間に関する能力を持つ傾向があり、主人公もまた時間に関わる能力を持つ場合がある。「ボスが時間を操ることが多いのは?」という疑問に対して作者は「時間を支配できる奴がいたら無敵だろうな、どうやって主人公は勝つだろう、と思う」と答えている。

Part1 ファントムブラッド
19世紀末のイギリス...英国貴族の青年の主人公ジョナサン・ジョースターと、下層階級出身だが類稀なカリスマ性と野望の持ち主ディオ・ブランドーとの抗争劇。「石仮面」や「波紋」を背景に、2人の成長や対立が描かれている。

Part2 戦闘潮流
1938年のアメリカ...再び世界大戦の足音が聞こえ始めたなかでジョナサンの孫、ジョセフ・ジョースターも祖父と同じく「波紋」を身に付けていた。人類を遥かに凌駕する知的生物、通称「柱の男」たちがヨーロッパで発掘され、人間の脅威となりうる「柱の男」を倒すため、ジョセフたちは各地を奔走する。

Part3 スターダストクルセイダース
1989年の日本...100年の時を経てDIO(ディオ)が復活した。時を同じくしてジョセフの孫・空条承太郎には幽波紋(スタンド)という能力が発現する。DIOの影響によって危篤に陥った母を救うため、承太郎はジョセフらと共にDIOの潜むエジプトを目指す。

Part4 ダイヤモンドは砕けない
1999年の日本...ジョセフの隠し子・東方仗助の住む杜王町ではスタンド使いが増え続けていた。その原因を調べるため、仗助と仲間たちは、町に潜むスタンド使いと闘いを繰り広げていく。

Parte5 黄金の風
2001年のイタリア...DIOの息子ジョルノ・ジョバァーナは、街を救うギャング・スターになるため、「パッショーネ」という組織の抗争に身を投じていく。

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