うしおととら 文庫版 (1-19 全巻 完結)
| 作者 | 藤田和日郎 |
|---|---|
| 出版社 | 小学館 |
| 掲載雑誌 | 週刊少年サンデー |
概要・あらすじ・管理人感想
寺に住む少年・蒼月潮は自宅の蔵の中で一本の槍に縫いとめられていた妖怪を解放してしまう。うしおが「とら」と名づけたその妖怪は、かつて近隣一帯を恐怖のどん底に叩き落していた大妖怪であった。また、とらを500年間縫い留めていた槍こそ、2000年以上も前の中国で妖怪を滅ぼすためだけに作られた「獣の槍」であった。獣の槍の伝承者となったうしおは、とらと共に様々な妖怪との戦いを繰り広げる。
始めこそ、降りかかる火の粉を払うごとく、襲ってくる妖怪を退治していた潮達であったが、物語は次第に世界を滅ぼす大妖怪・白面の者との決戦を中心に廻りだす。
(出典:Wikipedia)
始めこそ、降りかかる火の粉を払うごとく、襲ってくる妖怪を退治していた潮達であったが、物語は次第に世界を滅ぼす大妖怪・白面の者との決戦を中心に廻りだす。
(出典:Wikipedia)
| みんなの評価 | 平均:(0)点 総合点:(0)点 投票人数:(0)人 |
|---|---|
| 評価を投票 |
関連商品
うしおととら 文庫版 (1-19 全巻 完結)のレビュー・感想
レビュー・感想を投稿する
【 各巻ごとの価格比較 】
うしおととら 文庫版 (1-19 全巻 完結) 関連ニュース [powerd by Google News]
[2010/04/19] 下北沢でトークイベント「妖怪なう」-ゲストに藤田日和郎さん - 下北沢経済新聞
【 こちらの商品も要チェック! 】



























